


Dachambo ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギターに、そしてデジタル音。形容のしがたい、することの出来ない音楽。いわゆるジャムバンド、いわゆるトランスバンド、いわゆる民族音楽という形式の枠さえも不必要な唯一無二の恍惚を求め、ヴォーカルは思うままに唄い、轟音のリズムに身を委ね、感覚を揺さぶるエレクトリック。NAGISA MUSIC FESTIVAL、FUJI ROCK FESTIVAL、朝霧天空祭、代々木公園野外ステージ「""HERBESTA""」他多数に出演。

CRO-MAGNON 1996年、米国ボストンにて、Dr大竹重寿、Gt&B コスガツヨシ、Key金子巧が出会いジャムを始める。99年帰国後、Loop Junktionを結成。1枚のミニアルバム、2枚のフルアルバムをリリースし2004年惜しまれつつも活動停止。同年、進化した三人が原点に立ち返り、cro-magnonとしてか活動開始。Jazzy Sport Productionへ電撃加入。2005年東京、大阪にてSa-Ra,Creative Partnersと共演をはたすなど、自身の活動を主としながら楽曲提供、プロデュース、リミックス等を平行して行っている。Soul Musicを軸にHip Hop,House,Dub,Jazz,Funk,Reggaeなどあらゆるジャンルのアーティストをリスペクトしつつ、トリオでの可能性を追求する新世代型ダンスミュージックバンド。

ZUKUNASI 出会ったことではじまった不器用な女4人。ソウル、ファンク、ジャズ、ロック、ブルース、いったい何に影響を受けたのかは定かではないが、人が放つ、濃厚で暑苦しいくらいの熱がなによりも好き。よく食べ、よく呑み、よく笑う。いまのうたを、ここにしかない音で。溢れる世界は魂に届く。出会いはつながり、都会のあやしいお店から山奥の星の元まで各地でライブ展開中。2005年12月ミニアルバム『GOTiSOUL』を発表。2006年にはFUJIROCKFESTIVAL-Rookie a go go-、福岡sunset Liveに出演を果たす。2007年は6月に、1000枚限定自主制作音源『ZUKUNASISTERS』を会場&WEB限定で販売開始。『第2回東京うたの日コンサート』ではBEGIN、BLACK BOTTOM BRASS BANDらと共演。世代や音楽の枠を越えさまざまなアーティストを迎えた自主イベントZUKUNABE!も不定期に開催中。

RaBiRaBi×Piko 場所を選ばずして自然と一体となり、その場のインスピレーションで音遊びとフィールドレコーディングをくりかえすサウンドジプシー。打楽器×2人とvoice & mixというミニマムな編成から全ての音を即興で紡ぎ出していく。祈りと祭りに満ちた唯一無二の音楽は年間80本以上におよぶ国内外でのライブ野外イベントなどを経て「縄文トランス」「Neo-Shamanistic Groove」と呼ばれるようになる。

KGM 宮城県仙台市出身/在住。地元仙台をはじめ関東、東日本で多くの野外イベントやレゲエバー、カフェなどを中心に精力的に活動。自身のルーツでもあるREGGAEを大切にしつつも、あくまで自然体で活動を続けるソングライター。その圧倒的な歌唱力と心揺さぶるリリックがMIXCDやインターネットを中心に口コミで話題に。日本の音楽界に新たなシーンを生み出す実力派アーティストとして期待されている。

族 -YAKARA- (閃雷)
闇を切り裂く稲妻の様に閃光を放ち僕等は生まれた。
津軽三味線と和太鼓を通して日本の伝統芸能の本質と真面目に向き合い、若い世代の感性から生まれる新たな音楽を表現していく新世代邦楽ユニットで、閃光を放つ稲妻のように人々の心に深く刻まれる音楽を目指し、"閃雷"と名付けられた各邦楽器の特性を生かし、邦楽曲にありがちな音圧だけのユニゾン楽曲ではなく奏者奏でるアンサンブルが特徴。異ジャンルとのコラボライブから学校の芸術鑑賞まで多くの場で活躍している。現在2枚のアルバム(大地の詩、PLUS-X)、DVD(春雷)を発売。地元Date FMではラジ番組を持っている。

むーたらず(Moo-Tala´s) 月夜の晩に太鼓の音に集まった仲間達。あるLIVE出演をきっかけにバンドとして活動しはじめる。現在はディジュリドゥ、コンガ、大太鼓、竹太鼓、Eギターなどを使い、それぞれのもつルーツを生かし、むーたらず独自の音世界を押し広げている。夏に新潟で行われる野外フェス「音旅」等精力的にライブをしている。


RAINBOW BIRD & KENTAMAN
画家薬師丸郁夫とパートナーのたかちゃんと2000年に結成。2008年より"ザ・ベースマン・ケンタマン"が加わる。"地球に虹の橋をかけよう!"を合言葉に、愛と平和をアツくうたう。♪楽しく元気に、一緒にうたって踊ろう!♪

POPILU
始まりは獏。
マサイのGrときりんのDrの音遊びからはじまった。
曲なんてナイ。
タダその瞬間でてくる音を楽しむだけ。
そこにSynthのマサミとディジュのオバちゃんが加わり、
さあ~どうなるか!?
ワカリマセン☆

トラベリングまじょりんバンド
[メンバー]
まじょりん:(G, Vo)
村田信二:(D, Per)
[バンド紹介]
2006年に結成。それまでにお互いソロ活動で築いてきた音楽世界を共有させ、ジャンべの響きとリズム、まじょりんの表現する「まほうの世界」を形にして、東北・関東や中国地方など旅をして活動中。

PON´S オリジナル曲はありませんが、共感したミュージシャンの歌を唄わせてもらっています。大切な森を守りたい、戦争や原発などいらないという強く優しい想いで作ってくれた歌を一生懸命唄います。そのメッセージが現実になりますように。

EL SKUNK DI YAWDIE Since 2005 .. 日本・韓国・アイヌの血を持ち岩手に生まれ90年代後半よりMcまたはReggaeSingerとして演奏活動を続けるshow441(ショウヨンヨンイチ)(Vo&G)と、東京・岩手を中心に数々のBandのDramsやStudioMusician として活動をしてきたKATUSI(Cajon&Dr)により2006年正式始動!東北・関東を中心に活動中。レゲエを基礎にあらゆる音楽を吸収し型に囚われず心の赴くまま演奏を繰り広げるAcoustic 2piece Band!!!その類稀な即興性を含んだ演奏や独特な聞き触りの楽曲はあらゆる方面で評価され近年LIVE出演&動員を増やしている。是非現場で体感してみてください!


DJ Mu-R 仙台のヒップホップチーム[GAGLE]のDJ、DJ Mu-R。Jazzy Sport所属。自分の原点(90'S HIP HOP)を大切にしながらも、常に新しいもの(All Good Music)を提示するプレイスタイルは、ヒップホップファンだけに留まらず多くの耳の肥えたリスナーを虜にしている。GAGLEの作品で聞ける切れと深みを併せ持つスクラッチ、“世界最高峰のライブDJ”と称される完璧なステージング・スキルも大いに評価されている。.また地元仙台で行われている最重要DJイベント『Sound Maneuvers』@ADD(毎月第二金曜)も主宰している。また、数多くのMIX作品もリリースしている。流行など関係ない独特な曲のセレクト、スリリング&グルーヴィーなミックス、迫力ある二枚使い&味のあるいぶし銀なスクラッチで、毎回完全なるオリジナルDJ Mu-Rワールドを構築し、多くのコアな音楽ファンから高い評価を受けている。

DJ Kacchi Nasty 巷に溢れるアンダーグラウンド・ブラックミュージックを、適格に掌握し、渋谷Jazzy Sport Music Shop Tokyoのバイヤーとして妥協のないセレクトで多くの音楽好きに信頼を得ている。若くして貯えた膨大な地下音楽知識に加え、アンダーグラウンド・ミュージックの良さを伝える啓蒙者であると同時に、「女性に優しいハードコアな音楽集団 =Jazzy Sport Productions」のThe Youngest In Chargeであることは間違いない。DJスタイルはジャンルを縦横無尽に、生音から打ち込みまでの自由なフレックス・スタイル。ここ数年では年間100本を超えるDJ GIGを敢行、現場にて培った多くの経験と信頼は確か。国内外問わず多くのアーティストとも交流し、そこから生まれる地球単位のGood Musicを常に模索中。現在The Look Of Love@下北沢Wedge(W/Wassupski,Masaya Fantasista,Timor)、Jazzcats@渋谷JZ-Brat(W/Jazzy Sport Crew & Stax Groove,etc...)、Escapade@青山蜂(W/DJ Mu-R)、Black Magic Disco@渋谷JZ-Brat(W/Naoki Nishida)、I.T.T@六本木Core(W/瀧澤賢太郎)のレギュラーにて啓蒙中。

DJ CONOMARK 1979年砂丘生まれ。奇跡の癒しパーティー「Mother~another night experience~」at 吉祥寺STAR PINE'S CAFE主宰。吉祥寺夜の祭『徹頭徹尾』DJ隊長。2007 6・9 DJ NOBU主宰千葉「FUTURE TERROR」参戦。東高円寺GRASSROOTS木曜番。2008 2/29 BLACK SMOKER RECORDSよりMIX CD「high」をリリース。

DJ JUGUEM 仙台初のpsy-tranceパーティー(KODAMA)のオーガナイズをきっかけに、各地のレイヴや祭りにも出演するようになる。NYやパンガン島でもDJプレイの経験をもち、独自の世界観、宇宙観を繊細に表現するミックステクニックを持つ。音を巧みに操り、ドラマチックな展開でサイケデリックグルーヴを完成させていくプレイスタイルで定評を得ている。

DJ HAYABUSA 2005年DJ活動開始と共に仙台を中心に東北の様々なパーティーに精力的に参加、翼を広げる!地球を旅し、あらゆるダンスミュージックを経験してきた彼が持つ世界観と洗練されたDJパフォーマンスは、フロアを一気にピークタイムへと誘いオーデイエンスを歓喜の笑顔へと導く。また、ALL NIGHT DANCE PARTY ⁅PSY-ZEN=SEN~祭禅仙~⁆ を共にオーガナイズするDJ AZUMAとのユニット『MARANDALA』名義でも活動中である。その活動はエネルギッシュで、可能性に溢れている。現在は日本PSYシーンで爆発的な人気を誇る【SLUM】が興したFULL ON CDレーベル、【SUNFLOWERS OF TODAY】のレーベルDJとして活躍中。手を抜くことを知らないDJ活動の中、楽曲制作という新たな表現方法で更に活躍の場所を広げている。

DJ BURI 2002年DJ活動開始。仙台のCLUBにとって初めてのマンスリーサイケイベント『BLACK HOLE』のレジデントDJとして活動。そのイベントは平日にもかかわらず100人以上の集客を記録した。その後、多数の著名アーティストとの共演を経て、「SORA~宙~」のオーガナイザーとして自身のパーティーのみならず様々なパーティー、野外レイブで活動中。次々に展開するUPPERかつPOWERFULなPLAYには定評がある。


DJ verb CAFE GATIのDJ番長であり登米市随一のショップ、Black Monster店主。この秋、ショップのリニューアルに伴い、店名を“Verb”に改変予定。ハウスを軸に時にアッパーな、時にディープ&ミニマルなプレイスタイルは彼が売る商品そのもののイメージと相通じる。これからの市内のファッシヨン、音楽、その他感性・感覚にまつわる諸々の牽引役として活躍が期待されている。

DJ JOJO
JOJO a.k.aDEATH PSYCHEDELIO(竜宮・XMN)
HIP HOPをルーツに置き、仙台のアンダーグラウンドなダンスミュージックを引っ張るDJ。
これまでに、日本HIP HOPの巨匠"DJ KRUSH"、グラフィティーアートと米国HIP HOPのカリスマ"RAMELLZEEE"、テクノの神様"JEFF MILLS"らと共演し共演者から高い評価をうける。特に世界一のテクノDJ JEFF MILLSからは、「彼と絶対連絡をとりたい」といわせイベント関係者を驚かせる。近年は、満月祭などのトランスイベントを支え活躍中。


火付盗賊 2003年7月13日に日本で結成されたファイヤーパフォーマンスグループ。海外でファイヤーパフォーマンスに出会い、習得し、それぞれ個人で活動していたが、日本に帰ってきて、日本でプロとして活動するためにグループを結成。結成当時のメンバーはNORI、RYU、弥生、和泉、TOMO、SUSUMUの6人。やるからには最強の炎舞師集団を作ろうと、練習やボランティアで経験と場数を積む。やがて活動がイベント企画者や企画会社の目に留まるようになり、現在ではプロモーションビデオを始め、CMや、野外レイブ、海外からの依頼もこなしている。



VJ TOMO (ANK/朧) 山形を中心に活動し、アートディレクター・グラフィックデザイナーとしても活躍中。アート性・完成度の高いPartyに力を入れ“JAPANESQUE”とういうキーワードをテーマにした『朧』のオーガナイザー。2007年は龍岩祭、芭蕉祭、遊人祭、COOL MONKEY FESTAなどの野外FesやPatyに参加し、県外EVENTにも多数出演。洗練された映像のセンスで、GROOVEを意識した音とのマッチング・mixテクニックを取り入れている。









